不妊治療の移植までにしておくとよいこと大阪ヨガ

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不妊治療の移植までにしておくとよいこと大阪ヨガ

2021/08/30

不妊治療のためにそれまでにすること

子宮を元気にするホリスティックヨガ

こんにちは、代替医療としての運動療法を

子宮を元気にする

ホリスティック Muna Yogaスタジオです。

 

日々、赤ちゃんを待ちわびておられる妊活さん

女性としては是非、力になりたいと不妊治療中の方または自然妊娠を望まれる方を

バックアップさせていただいております。

 

スタジオから誕生した妊活の赤ちゃんは多数おられます。

初めは、不妊治療してもしても抜け道が見つからず、何をしてよいかわからず

来られる方も多いものです。

そのような方は、やはり

基礎体温リズムが乱れておられますね。

これはホルモンバランスが崩れているいうことで

卵胞や子宮を作る力が充分でないというとでもあります

 

そのような状態で、移植しても着床するだけの受精卵のちからと子宮内膜の状態

ではまだ遠いかもれませんね。

ですので、それまでにしっかりじゅうんびが必要ですよ。

 

当店にお越しの方は、実は自然妊娠よりも不妊治療を繰り返し辛くて辛くてどうしようもなく、

先が見えない状態でご来店される方ばかり。

高温期も低温期もわからない方も多く、

そんなお体の状態のまま高額の不妊治療を何度も、何年も繰り返されておられる方を見ますと

心が痛みます。 

 

不妊治療は治療でも主にはお薬で状態を調整し、受精卵を人工的に移植することを言いますね。

レディースクリニックでも、様々な取り組みや検査をされておられ

個人差があるようですから、

専門の不妊治療クリニックを一軒ではなく、

何軒か調べ、一度伺ってみましょう。

 

個人としての取り組みは、

やはり栄養と体に合った運動を継続し少なくとも半年以上培ってみてください。

身体は今日明日と直ぐには変わりませんが、

着実に日々変化してくれます。 良くも悪くも。。なので何を行うかがカギになります。

 

およそ40歳ころから女性は人生の中で大きく体の機能やホルモンが低下し始めていきます。

筋肉も、ホルモンも、吸収力、治癒力も。。。

よってこの前から運動を行いしっかり体を養って人生のピークである時点の体力や体の力

を備えておく必要があります。

 

高齢になってから、不調になってからでは

その時点から下降していくのを食い止めるくらいまたは維持レベルにとどまることが大半です。

 

その日その日の、仕事や用事を最優先して人生の計画を見失わない様に、

仕事も家族もバランスをとりながら人生の出産計画立てていきましょう。

 

ホリスティック Muna Yogaスタジオ

女性の体質改善を整える

大阪市城東区

京橋から1駅京阪野江駅直ぐ

https://www.munayoga-health.com

 

体の健康にこだわりのある方へ

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